HOME
»
過疎四苦八苦
»
おでんにタコを入れました

過疎四苦八苦

おでんにタコを入れました



家人が「おでん」を炊いてくれました。

年末に知人から茹タコをいただいたとき 「おでんでを炊いて これを入れよう」と考えていたようです。

二人とも何度か 大阪駅のガード下のおでん屋さんで タコを食べた記憶がありました。

お店の名前は「たこ梅」。昔のことです。

というわけでおでんに入れたタコを食べたのですが ガード下のお店の味ではありませんでした。

その晩寝ながら思い出したことがあります。「たこ梅」さんのタコはおでんに入れて炊いたものではなかったのです。

おでんとは別に お酒のあてとして甘がらく炊いてあり そのタコ串とおでんが売りのお店でした。

「なつかしいなぁ」「もう一度 のれんをくぐりたいなぁ」。