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断捨離は夢も断捨離しなければなりません

過疎四苦八苦

断捨離は夢も断捨離しなければなりません



「断捨離」といえば 衣服とか装飾品のことが頭に浮かびます。

さらに家具とか書籍なども思いつきます。

みんな形があるものですが 形がない生活習慣や自分の夢も断捨離が必要であることに気づきました。

習慣になっている一日の行動を見直してみると 特に必要がない行動が見つかります。

読書の時間をつくることを考えたことが 気づきのきっかけになりました。

さらに考えて見ると 時間は無限にあるかのように考えられなくなって 残りが少くなっていると考えろようになっていたからです。

まず「これからやりたいこと」として 夢を4つに絞っていたのですが 満足に実現することは難しいと思い直したのです。

熟慮して3つを捨てて1つにしました。途端に体が軽くなったように感じています。

一つに絞った課題の実現を考えると 一つになったから楽になったはずですが とってつもなく大きな課題になって見えてきました。

80歳を超えて取り組むわけで 健康維持も大きな課題になっていることに気づいています。