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過疎四苦八苦
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玄米食

過疎四苦八苦

玄米食


毎日玄米のご飯をいただいています。ずいぶん前から玄米を基本にしていましたが、何年になるか思い出しません。

始めたころは、圧力釜でないと玄米ごはんが炊けませんでした。また玄米ごはんそのものもしっかり噛んで食べないと胃を壊といわれていました。

ところが現在いただいている玄米は、玄米の成分を残しながら精米されたもので、実に食べやすくなったものです。もちろん炊き方も、水加減を玄米に会わせるだけで普通の炊飯器で美味しく炊けるのです。

名前はロウカット玄米というのですが、見た目は玄米であっても白米と同じ感覚で食べられます。

白米のツヤや炊きたての匂いはあきらめても、健康のためにこれほどすばらしいお米はないと思っていただいています。